学術活動

学術活動

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内視鏡デバイス『KOEDA』の開発実験

2024年2月24日(土)に株式会社KOEDAさんからお招き頂き、東北大学医学部での世界初の内視鏡デバイス『KOEDA』の開発実験に参加させて頂きました。

第3回 PBPセミナー
  

内視鏡デバイス『KOEDA』の開発実験

2024年2月24日(土)に株式会社KOEDAさんからお招き頂き、東北大学医学部での世界初の内視鏡デバイス『KOEDA』の開発実験に参加させて頂きました。

第3回 PBPセミナー

内視鏡的ドレナージ治療の研究会

2024年2月16日(金)に悪性胆道狭窄に対する内視鏡的ドレナージ治療についての研究会に論者として参加させて頂きました。

第3回 PBPセミナー

第3回 PBPセミナー

2024年2月16日(金)に胆管癌に対する内視鏡治療の研究会にてディスカッサントとして登壇をいたしました。

第3回 PBPセミナー

ASAHI ENDO Webinar in KANSAI

2024年1月25日(木)に胆膵内視鏡処置に用いる新たなガイドワイヤーについて講演させていただきました。

ASAHI ENDO Webinar in KANSAI

日本腹部救急医学会の認定医資格取得

日本腹部救急医学会の認定医資格を取得しました。消化管出血や胆嚢炎・胆管炎・膵炎・虫垂炎などの急性腹症の方については大阪労災病院などの高次医療機関と速やかな連携を取り入院の手配をさせて頂きます。
中でも、胆嚢炎・胆管炎・膵炎などの胆膵緊急疾患については院長が専門医であり堺市では近年では最多の件数を大阪労災病院で手術しています。
大阪労災病院に入院された場合には、何科でも入院中にかかりつけ医として共同診察を行うことが可能です。
引き続き、クリニックに来られる患者さんの中でも、腹部救急疾患には迅速に診断を行い可能な範囲でのクリニックでの対応および高次医療機関との速やかな連携を行って参ります。

胆管炎を極める

私の施設のInterventional EUS

2023年12月20日(水)にInterventional EUSについての講演を担当させて頂きました。

胆管炎を極める

胆管炎を極める

2023年10月25日(水)に院長が胆管炎をテーマにした研究会に論者で参加させて頂きました。

胆管炎を極める

糖尿病治療の研究会

2023年10月12日(木)院長が糖尿病治療の研究会にて座長を務めました。

糖尿病治療の研究会

『The基本!!』~ERCP 乳頭処置 うちのやりかた教えます。~

2023年9月26日(火)に院長が胆膵内視鏡手術に関連したWeb seminerで講演を行いました。

『The基本!!』~ERCP 乳頭処置 うちのやりかた教えます。~

~新旧YABUSAMEの比較で見る国産ステントの新境地~

2023年9月15日(金)に開催されました 第59回日本胆道学会にて、院長がランチョンセミナーに登壇いたしました。

~新旧YABUSAMEの比較で見る国産ステントの新境地~

肝門部攻略におけるデバイス選択の工夫

2023年9月14日(木)に開催されました第59回日本胆道学会にて、院長がランチョンセミナーに登壇いたしました。

肝門部攻略におけるデバイス選択の工夫

第54回 日本膵臓学会大会

大阪労災病院から2題の演題発表を行い、私と岡本明之先生(大西内科クリニック金曜日AM担当)で発表した演題も好評を頂きました。

膵臓学会

議論で創る未来

内視鏡学会・消化器病学会九州支部例会でのイブニングセミナーで講演を担当させて頂きました。

膵臓学会

第109回 日本消化器病学会総会

消化器病学会総会にて、大阪労災病院から総胆管結石による胆管炎についての演題発表を行いました。

膵臓学会

第59回 日本腹部救急医学会総会

腹部救急医学会に参加し、大阪労災病院からは消化器内科、外科、放射線科、臨床検査科から計四題の演題発表を致しました。

膵臓学会

WALK ON

株式会社ABIS様よりお声掛けを頂き、製品説明資料としてパンフレットを執筆させて頂きました。

WALK ON

新しいERCPデバイスの使用経験~RENに続く細径デバイスの可能性~

2022年10月29日(土) 第30回 日本消化器関連学会週間のランチョンセミナーにおきまして、院長が講演を担当させていただきました。

新しいERCPデバイスの使用経験~RENに続く細径デバイスの可能性~

2022年6月11日 第108回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会 ランチョンセミナー3

内視鏡学会近畿支部例会にてランチョンセミナーで講演を担当致しました。

第108回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会 ランチョンセミナー3

第56回 日本胆道学会学術集会

胆道学会で発表を行いました。

膵臓学会

日本膵臓学会認定指導医の資格取得

膵臓学会指導医(膵炎診療・内視鏡診断治療・癌薬物治療・緩和医療)の資格を取得しました。
膵癌は年々増加しており2020年の統計では第4位となっております。胆膵領域の疾患は早期発見、診断がなかなか難しく、日々の診療の中で鑑別診断として挙げられるかどうかが大切です。
腹痛、体重減少や糖尿病の急激な悪化などの症状がある方は早目にご相談下さい。
また過度の飲酒は急性膵炎や慢性膵炎を引き起こします。その他にも特殊な膵炎も存在します。
こちらも早期診断が大切ですので、腹痛症状が続く方は一度ご相談下さい。

胆管炎を極める
  
  1. 072-250-7255
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